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結局、4日に神社は行かなかった。
行こうと思ってた住吉愛宕神社は、
山の上にあって、その日は山頂まで渋滞。
普段車に乗らない僕は、
スグに引き返し遊びに行ったのです。
で、コイツをゲット。
なかなかカワイイヤツです。
マシンの上から僕を見守って...
くれるわけはないね(笑)。
まぁ、あの3日間の事を家人と話すと、
「べつに生き死にの問題じゃないから大丈夫」と
納得です。
<追記 -2008.01.08 AM8:48->
住吉神社じゃなくて愛宕神社でした。
メールとかにも書いてたような...まとめてゴメン。

鶴が折れるようになりました(笑)。
折ってみると、これはよく出来てますね。
無駄なく美しく...これぞミニマル。
少しハマって時間があれば、
気分転換に何羽も折ってみました。
ピシっと出来るとウレシイもんです。
そこで、調子にのってブレードランナーに出てた、
ユニコーンを折ってみましたが...

これがよくないんだなぁ(笑)。
写真で見るとわかんないかも知れないけど、
ヨレヨレです。
色紙も2枚+α必要で、たぶんくっつけないと駄目。
これだけでも僕的にはナシですが...
鶴と違い、折り具合も、全体を想像しながら、
たぶんこのくらいってトコで折らないといけません。
これが辛い。ちょっと仕事みたいで、
とても気分転換ってワケにはいきません。
他にもネットでイロイロ探しましたが、
鶴みたいなモノに行き当たりません。
マイブーム終了デス(笑)。
どこかに1枚の紙から出来てて、はさみとか使わない、
イイモノないですかね?
p.s.
それにしてもガフはマメなヤツだな~。
(あそこで折ったのか?それとも事前に準備してたのか?)

ポッキーのパッケージが素敵です。
上図の○部分が開いた時に、
はじめて取れる仕組みとか、その全体の構造。
しばらく見てても飽きないし、
スゲーって思う事がたくさんです。
パッケージが生産ラインで流れながら、
あの形に組みあがっていくのを想像すると、
ワクワクしちゃいます。
トップランナー(NHK)を何気に見る。
ゲストは海洋冒険家の白石康次郎氏だ。
うまく説明できないけど、
単純にカッコイイ。
言葉の一つ一つがとても...気概に...うーん。
やっぱ、僕じゃうまく言えません(笑)。
ともかくグッときました。
p.s.
こっちは別のインタビュー記事 > comzine第23回

昼過ぎに荷物届く。
本編だけじゃ足りずに、原作やインタビューを通じて、
コレが、どうやって生まれたのか?知りたかった。
原作、監督のドキュメンタリー映像、スタッフインタビュー、etc...
どれもスゴイ。原作への愛。イイ買いモン。
DVDのキャッチにある、「奇跡とも呼べる映像化」は、
あながちハッタリじゃないと再認識。
とても危ういバランスの上を、情熱だけで走った感じ。
こういう作品は、もう2度と出て来ないかもなぁ...

なにげに「鉄コン筋クリート」を借りて観たが...
こりゃスゴイ映画だ。
内容に癖があるが、とにかくビジュアルがスゴイ。
DVDを買おう。ついでに絵で敬遠してた原作本も買おうと思った。
ホントにびっくり。
<追記 -2007.09.04 AM7:58->
限定のDVDと、コミックは一冊になってるヤツを、ソッコーでネット注文。
こういうパッションは久しぶりで、これは自分でも驚き。

鉄道マニアではないが、
N700という車両は知っていた。
広告が、面白いフォルムを強調してたので、
名前を覚えていたのだ。
実際に見ると、先端部や連結部がユニーク。
ただ、乗っちゃえば、ワリと普通な感じ。
(サイト写真のように、アオリでは見れないのが惜しい。)
形状のせいか、色のせいか、
先端の汚れが目立って、そこはちょっと残念です。
p.s.
今日も蜂ネタは携われん。リンコンなんしよっと?
まぁ佑昌がいなくて、当初から嫌な予感があったけど、
こっちは泥まみれ。しかも紙ばっか目立つし。
次節の布陣どうするよ?
ちょっと前の映画をよく観ます。
レンタルで旧作扱いなので狙い目です。
新作で観たいってヤツも少ないし..
急いで返すのが面倒ってのもあります。
最近、観たやつで覚えているものを書いてみます。
「セルラー」
スッキリ忘れるけど、良く出来た映画でした。
「バタフライエフェクト」
リバースムービーって嫌いじゃないです。
「ロング・エンゲージメント」
トトゥと、また組んだんで、ちょっと保留してたんですが、
さすがジュネです。いい映画です。
「列車に乗った男」
こちらはルコントです。ルコントの一番だと思います。

コナンと言えば...
名探偵じゃなくって未来少年の方ですよね?
...まぁ、ともかく(笑)。
7月に入ってスカパーで再放送が始まったので、
小僧の為に録画してます。
で、僕が最初に観ています(笑)。