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今年の目標であったタッチタイピングとリフティングの報告をしまーす。
結果は、
(ドラムロール)
タン
ラッ
ラッ
ラッ
ラッ
ラッ
ラッ
ジャーン
撃沈でーす。
あ~あ...
あんな風に書いたけど、タッチタイピングは、
自分の中で、なんちゃってタッチのままでOKのようで、
どうもやる気がないって事に気づきました(オイ!)。
それに比べリフティングはマシでしたが、
夏ぐらいから、いろんな関係で、外での運動が減り伸びなかったです。
(こっちはまた、ソーっとやろう)
てなわけで、皆さんは今年の目標はどうでしたか?
では、良い年を!
プリンタは味気ないので、
イロイロ探してたら、
消しゴム判子ってのが気になりました。
で、試しに彫ったのがコレ。
すげ~面白いです!
ただ調子に乗ってやった年賀状は...惨敗。
広い面は辛いね。
バルサよりに見てたんだけど...
エストゥディアンテスの頑張りで、
本当に良いフィナーレでした。
ベロンまだまだスゲイなぁ...
エストゥディアンテス 1-2 バルセロナ
自分のモノが作れなくて、ちと疲れ気味の毎日...
そんな折、家人がアソブロックを買ってくれました。
これは気分転換に、なかなかヨカです。
小僧はイロイロやってますが、
僕はシンプルなヤツにしか食指が動かんようです。
また、サッカーの事を書いてしまいます。
書かずにいられないと言うか、
ともかく、大分で起こってる事は悲劇ですね。
スポンサーの事はチラチラ聞こえてきましたが、
傍目には、地域に密着し、選手も育って、
羨ましいクラブに見えてました。
それだけにサポーターは無念だと思います。
すべてが壊れたって事は、
新しく作るチャンスって事でもあるのですが...
そんなことより、愛すべき選手たちが、
チーム事情によりバラバラになる現実。
想像するだけで...
「応援しがいのある。
サポートしがいのあるチームに...」
これは今季最後のホームゲームのセレモニーで、
キャプテン(吉田選手)が言った言葉。
そうなのだ...
どうみても現状のアビスパは、
応援しがいのあるチームではない。
そこが問題だ。
1サポーターから見て、このチームには、
現場レベル(監督)より大きな視点で、
チームの将来を考えてる人がいない。
その部分に誰も責任も愛も持っていない。
そういうのが透けて見えて辛い。
試合中、選手は頑張ってるし、
現場レベルでは、たぶん精一杯やってると思うのです。
だけど、問題はもっと大きいトコにあるやろと...
サガン鳥栖の今季までの継続した体制は羨ましいし、
来期はギラヴァンツ北九州ですか、
よし、さぁ来いって感じじゃないです。
例えるなら...
経営努力しなくても、人通りがあるトコでやってるパン屋と、
ちょっと離れたとこにあるパン屋。存在という意味では同じだけど、
どっちが美味い?って事かな。
やっぱ美味いパンを食べたいよね。
...というわけで、11月はなかった事に(笑)。
いつものバタバタって感じではなく、
ズシーンって感じだったのです。
そして12月。
師走って事で、例年どおりのドタバタ...だろうな。
書きたい事もあるんだけどね...