何気につけたテレビ。
伊達のウィンブルドンでの試合が映る。
スライスリターン。
サーブ&ボレー。
懸命に戦う姿に、
いつの間にか引きこまていた。
普段、テニスは見てないが、
伊達さんの頑張りに胸が熱くなった。
疲れてくると咳きがでます。
といっても普段から出るわけではなく、
少し疲れてくると空咳きがでる感じ...
そこまでヒドクないので、ほっといたんです。
そしたら3週間。
症状は全然改善しません。
あれこれは?と思い、病院に行く事にしました。
血液からレントゲンとイロイロと検査。
結果は正常。
症状を和らげる、漢方薬を処方してもらい、
それから咳きはでてません。
ヨカッタ。ヨカッタ。
駅に行ったら、なんか物々しい感じ。
見れば正面から黒服の集団が近づいてくる。
中央にいたのは民主党の鳩山氏。
周りのSPと供に、足早に目的地に向かっておりました。
集団が過ぎると、北九の駅は普通のペースに...
テレビでは、ニューウェーブ北九州と長崎の試合。
丁度、長谷川太郎選手が点を決めてました。
折角の北九の試合だったけど、
みんな何処かに行く途中だからか、
あまり見てる人はいませんでした。
FlashDevelopを少し前から使ってます。
内部エディタよりも効率よくActionScriptが書けます。
しかもフリーソフトだし...
ちなみにバリバリのプログラマなら、
これにフリーのFlex2SDK等をダウンロードすれば、
タダでFlashを作る環境が整ったりします。
ただ、僕の場合は純粋なプログラマではないので、
FlashDevelopはエディタとしてFlashと一緒に使ってます。
内部エディタに不満があって、
AS3やってる人は試す価値はアリです。
興味ある方は以下を参考に...
こちらからReleasesに入ってダウンロードできます。
インストール手順ですが、開始すると、
こんなメッセージがでましたが、気にせずに進みます。
(XPでRC4をインストールした時は出ませんでした)
基本的にNextを押すだけで、
インストールが完了します。
FlashDevelopは.NET Framework2.0で動いてるらしいので、
必要であればそちらのダウンロードが必要です。
(僕の場合インストールする必要なかったです)
メニューが英語なのが気になってましたが、調べると、
いくつかのサイトで日本語化ファイルが配布されてます。
僕はこちらを使わせてもらいました。
最後に文字コードです。
プログラム設定(上図)からUI Default Font(下図)を選んで、Vistaならメイリオ、
XPならMS UI Gothicなど見やすい日本語フォントを選びましょう。
実際の連携では、
flash側でドキュメントクラスに任意の名前を指定してflaファイルを保存。
FlashDevelop側で、flash側で指定した名前のクラスを実際に作成し保存。
(ドキュメントクラスで指定した任意の名前+.as)
あとはFlashDevelop側で、F6キーを押せばパブリッシュされるハズです。
(flaファイルとasファイルは同階層に保存)
p.s.
前回、今回と私的備忘録ですね。
まぁ誰かの役に立てばいいんだけど
OSにVistaを使ってると、うっとおしいトコがある。
フォルダ内のファイルによって、
表示する項目を自動的に選択してくれるのだが、
ハッキリ言って迷惑で、こちらの意図どおりの表示にならん。
(例えば、撮影日、タグ、評価という感じ。asファイルなのに)
僕の場合は更新日時を頻繁に使うので、
これを右クリックで選ぶのが正直シンドイ。
で、ようやく対策。
検索してこちらで解決デス。
記事の補足としてレジストリエディタは、
コマンドプロンプト(スタート→すべてのプログラム→アクセサリ)から、
regeditと入力してenterキーを押して起動させること。
記事中、REG_SZ型(文字列型)とあるとこは、 文字列値から設定できます。
GWって事で街をぶらつく、
手作り(?)ってトコにひかれて犬を購入。
(小僧は亀を買う。)
イロイロ見た後に、
元のお店に戻ると、寸分違わぬ犬がいました。
だ・だ・だ・よね。
ふーん。